| アイテムタイプ |
学術雑誌論文 / Journal Article.(1) |
| 公開日 |
2012-07-18 |
| 書誌情報 |
ja : コンクリート工学年次論文報告集
巻 19,
号 2,
p. 1161-1166,
発行日 1997-07
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| タイトル |
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タイトル |
重錘落下衝撃力を受ける門型PC覆工の衝撃破壊実験 |
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言語 |
ja |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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言語 |
ja |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
門型PC覆工 |
| キーワード |
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言語 |
ja |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
衝撃破壊性状 |
| キーワード |
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言語 |
ja |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
垂錘落下エネルギー |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 |
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資源タイプ |
journal article |
| アクセス権 |
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アクセス権 |
open access |
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アクセス権URI |
http://purl.org/coar/access_right/c_abf2 |
| 著者 |
今野, 久志
佐藤, 昌志
岸, 徳光
松岡, 健一
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| 抄録 |
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内容記述タイプ |
Abstract |
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内容記述 |
PC覆工の構造形式として耐衝撃性に優れていると考えられる門型構造の実規模模型による重錘落下衝撃破壊実験を行った。実験は、衝撃荷重載荷位置及び載荷方法を変化させて行い、PC桁に発生する曲げモーメント及びひびわれ性状について検討した。桁の曲げ破壊に対しては中央点載荷が支配的であり、繰り返し荷重載荷は衝撃耐力を低下させることなどが明かとなった。また、本実験桁の曲げ破壊に対する安全率は、設計入力エネルギーに対して5倍以上であることも明かとなった。 |
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言語 |
ja |
| 出版者 |
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出版者 |
日本コンクリート工学会 |
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言語 |
ja |
| 論文ID(NAID) |
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関連タイプ |
isIdenticalTo |
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識別子タイプ |
NAID |
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関連識別子 |
110009745031 |
| 日本十進分類法 |
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主題Scheme |
NDC |
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主題 |
511 |
| ISSN |
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収録物識別子タイプ |
PISSN |
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収録物識別子 |
13404741 |
| 書誌レコードID |
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収録物識別子タイプ |
NCID |
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収録物識別子 |
AN10026675 |
| 権利 |
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権利情報 |
Copyright 1997 日本コンクリート工学会 ダウンロードを含むこの著作物の利用は、著作権法の私的使用及び引用の範囲に限り認められます。その範囲外の利用については、日本コンクリート工学会の承諾が必要です。 |
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言語 |
ja |
| 著者版フラグ |
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出版タイプ |
VoR |
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出版タイプResource |
http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 |
| フォーマット |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
application/pdf |