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  1. 研究者名(五十音順)
  2. 辻 寧英(TSUJI Yasuhide)
  1. 会議発表論文

シミュレータによる自動設計

http://hdl.handle.net/10258/00009452
http://hdl.handle.net/10258/00009452
af06150c-eda0-4402-b87e-0524e683dd61
名前 / ファイル ライセンス アクション
2017_cp_01_003.pdf 2017_cp_01_003 (373.2 kB)
アイテムタイプ 会議発表論文 / Conference Paper(1)
公開日 2017-08-30
タイトル
タイトル シミュレータによる自動設計
言語 ja
タイトル
タイトル Automatic Design Optimization Using Electromagnetic Simulation
言語 en
言語
言語 jpn
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 自動設計
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 シミュレータ
キーワード
言語 en
主題Scheme Other
主題 Automatic Design
キーワード
言語 en
主題Scheme Other
主題 Simulation
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
アクセス権
アクセス権 open access
アクセス権URI http://purl.org/coar/access_right/c_abf2
著者 辻, 寧英

× 辻, 寧英

en TSUJI, Yasuhide

ja-Kana ツジ, ヤスヒデ

ja 辻, 寧英


Search repository
室蘭工業大学研究者データベースへのリンク
辻 寧英(TSUJI Yasuhide)
http://rdsoran.muroran-it.ac.jp/html/100000213_ja.html
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 近年,計算機がより身近なものとなり,電磁界シミュレーション技術の進展とも相まって,比較的に安価なパーソナルコンピュータ上でも気軽に電磁界シミュレーションが行えるようになってきている.こうした中,いまやデバイスの開発には計算機シミュレーションは不可欠なものとなっている.デバイスの開発においては,目的とする特性が元々あって,それを実現するデバイスの構造を設計者の知識と経験によって見出すのが一般的であったが,電磁界シミュレーションの高速化にともなって,近年では,目的の特性を実現するデバイス構造を計算機に自動的に作らせようという,自動最適設計法に関する研究も活発に行われている.本講演では,光デバイスを例に,シミュレータを用いた自動設計例を示す.
言語 ja
書誌情報 ja : 電子情報通信学会総合大会講演論文集

巻 2017, 号 エレクトロニクス講演論文集(1), p. SS-16-SS-16, 発行日 2017-03
出版者
出版者 電子情報通信学会
言語 ja
日本十進分類法
主題Scheme NDC
主題 549
権利
権利情報 Copyright © 2017 IEICE
言語 en
著者版フラグ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
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Ver.1 2023-06-19 11:30:08.394488
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