| アイテムタイプ |
会議発表論文 / Conference Paper(1) |
| 公開日 |
2017-09-19 |
| タイトル |
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タイトル |
物体認識センサーを用いた境界要素法モデラーの開発 |
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言語 |
ja |
| タイトル |
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タイトル |
Development of BEM Modeler Using Motion-Capture Device |
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言語 |
en |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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言語 |
ja |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
境界要素法モデラー |
| キーワード |
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言語 |
ja |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
物体認識センサー |
| キーワード |
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言語 |
en |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
BEM Modeler |
| キーワード |
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言語 |
en |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
Motion-Capture Device |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
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資源タイプ |
conference paper |
| アクセス権 |
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アクセス権 |
open access |
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アクセス権URI |
http://purl.org/coar/access_right/c_abf2 |
| 著者 |
髙橋, 秀平
石田, 将典
川口, 秀樹
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| 室蘭工業大学研究者データベースへのリンク |
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川口 秀樹(KAWAGUCHI Hideki) |
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http://rdsoran.muroran-it.ac.jp/html/100000127_ja.html |
| 抄録 |
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内容記述タイプ |
Abstract |
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内容記述 |
近年、電磁界のシミュレーション技術は科学分野のみならず、産業応用に広く普及し、高周波電子製品の設計など、それなしでは成り立たないケースもある。このとき、数値シミュレーションの実用利用に際し、しばしば大きなオーバーヘッドとなるのが、3 次元複雑形状を取り扱う場合の数値モデルの作成作業である。この作業を効率的、安価に、またとりわけオーダーメイドで行うべく、我々はこれまで、物体認識センサー(Microsoft Kinect Sensor)を用いたモデラーの検討を行い、実際、そのFDTD 法シミュレーションへの応用を行ってきた。このとき、FDTD 法では数値モデルをグリッド状に表現するため、物体認識センサーから得た3次元モデル情報のうち表面ノード分布のみを用いてグリッドを生成した。しかしながら、物体認識センサーからは、物体表面の三角形要素の情報も得られることがわかっている。本研究ではこれらのデータをフル活用して、境界要素法モデラーの検討を行ったので報告する。 |
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言語 |
ja |
| 書誌情報 |
ja : 電子情報通信学会ソサイエティ大会講演論文集
巻 2016,
号 エレクトロニクス講演論文集(1),
p. S-6-S-6,
発行日 2016-09-12
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| 出版者 |
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出版者 |
電子情報通信学会 |
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言語 |
ja |
| 日本十進分類法 |
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主題Scheme |
NDC |
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主題 |
501.1 |
| 権利 |
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権利情報 |
Copyright © 2016 IEICE |
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言語 |
en |
| 著者版フラグ |
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出版タイプ |
VoR |
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出版タイプResource |
http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 |